特別ではないことの「重要性」・・・(^_^;)

みなさん、こんばんは(^^♪
ご訪問頂き、ありがとうございます♪
院長の「走る整体師~☆」こと、相原です(*^^*)

本日も一日、お楽しみ様でした(^_-)-☆
とある「記事」を目にして、「おおっ!!」って思ったことがあったので
ちょっと「シェア」出来ればと思います(^_^;)

これは、とある「町で唯一の中学校の吹奏楽部」のお話。
部員も初心者が多く新たに赴任してきた「顧問の先生」が数年のうちにコンクールで日本一に上り詰めてしまったお話。
そこには、色々な伏線があるのですが「特別なこと(秘術)」は、一切ないといった内容。

その学校では「板書」に「〇時から全体練習」と書かれているそうで、それは・・・
・「全体練習」の集合時間ではなく
・「皆が個人練習を終えて最高の状態で全体練習に臨む(開始時間)」
を指しているとのこと・・・「各人が自分のピークに導く練習法」だったとのことです!!

それ以外にも
・「何のために」をとことん考え
・「この練習は何のため」から
・「何のために私はこれを頑張っているのか?」など
にも及び
※「広く、深い目的感を持つ自分づくりのため」
と顧問の先生はお話されていました。

このお話を踏まえて、、、ですが、これは「我々の日々の仕事やトレーニング」にも通じるお話で、、、

例えば「練習会」が午前9時だとすれば、
20~30分前には現地に到着して
・「前段階の準備」をしてから
練習に臨むように心がける・・・とか、



あとウォーミングアップから「本練習」へ入る際も、
・出来る限り人より早く「グランドへ入る、スタート地点へ向かう」といった
意識だけは持つように心がける…などです。

また、練習の中にも、時には「これエグイなぁー(+o+)」って思いながら嫌な練習メニューに向き合うことも
実際多かったのですが、その際には
・このメニューの目的は何で
・何を強化することが狙いで
・どうなりたいがために「必要だから」こなす、頑張る!!

と云った「目的意識」がなければ、しんどいメニューも「身にならない」練習になってしまいます(-_-;)



例えば、、、
・練習場所へ「時間ギリギリ」にやってくる(+_+)
・本練習へ向かう際に、ダラダラ向かう(-_-;)
・ウォームアップやクールダウンのジョッグや体操をダラダラやる(-_-;)

こういった姿勢では、結果もおのずと見えてくると思います・・・


実際、自分自身もどこまでできているかは分かりませんが・・・
これを読んで「ハッと」させられたところです(*_*;
もう一度、自分自身の練習の姿勢も見直し・・・です。。。

明日もどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m


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