ぎっくり腰に注意!!

こんばんは。

当院のブログへようこそ。

「走る整体師~☆」こと、院長の相原です(o^^o)

本日も一日、お楽しみ様でした~(^^♪

今日は、「ぎっくり腰」についてお話です(^_^;)

実は「血行不良」になりやすいのはやはり「冬」と考えられているため、

「ぎっくり腰」になりやすいのは「冬」と思われがちかと思います(^_^;)

しかし、「ぎっくり腰」を発症した人の多くは「季節の変わり目」の頃に集中していることが多いのです(*_*)

それは寒暖差があるときには突然気温が上下することで血流が急激に変化したり、

筋肉が凝り固まってしまい、その状態に「突発的に負荷がかかる」ことで「ぎっくり腰」になってしまうようです(T_T)



逆に真冬や真夏のように温度が一定の時には、血流も比較的それに対応していることで、

あまり「ぎっくり腰」にはならない・・・ようなのです(^_^;)

寒いときからだんだん暖かくなる時期より「ぎっくり腰」になる人が多いのは、

実は「秋口」のころなのだそうです。 意外に感じるかもしれませんが、だんだん気温が低くなって寒くなる頃に、

寒暖差で血流が不安定になることで腰の筋肉や軟部組織が凝りかたまりやすいようです。

「ぎっくり腰」は寒い時期になるもの、と思いがちですが、こういった季節の変わり目を意識しておくことも、

ならないようにするための「予防」になるかもしれません

みなさまも、どうぞご用心くださいm(__)m

でも、ぎっくり腰・・・やってしまったという方、心配な方は・・・

どうぞ「当院」へご相談ください。

明日も、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

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